和光3・11を忘れない実行委員会

 東日本大震災での犠牲者追悼、被災者への励ましのため、現在は市民だけの実行委員会で、2013年第1回以来、2021年まで、毎年3月に「和光3・11を忘れない」イベントを行います。

 実行委員募集中!!

団体情報

団体名 和光3・11を忘れない実行委員会
活動分野 社会福祉、学術、災害救助、人権擁護・平和推進、子供の健全育成
住所 〒351-0114 和光市本町31-14-507
代表者氏名

江頭 康仲

連絡先住所

〒351-0014 朝霞市膝折町5-4-16

連絡先氏名

齋藤 大介

電子メール

duke-s@kd6.so-net.ne.jp

電話番号 090-5793-3800
発足年月日

2012年6月1日

ホームページ等

HP:和光3・11を忘れない実行委員会(https://wako311wasurenai.jimdo.com/)

活動内容 2011年3月11日の東日本大震災犠牲者追悼、被災者支援の為、和光市民文化センターでのイベントを通じ募金を集め、有効活用する。
活動日 主に3月11日前後1週間 
活動場所 和光市民文化センター
会員数 8名
会費 なし

団体ホームページ等

和光3・11を忘れない委員会(事務局長活動日記)

3月4日(日)朝日新聞に掲載されました
ウェブ掲載URLは https://www.asahi.com/articles/CMTW1803031100004.html
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3月2日(金)毎日新聞と読売新聞に掲載されました
毎日新聞朝刊に掲載されました。 https://mainichi.jp/articles/20180302/ddl/k11/040/016000c  読売新聞:http://www.yomiuri.co.jp/local/saitama/news/20180302-OYTNT50035.html 和光も「人ごとではない」   2018年03月02日   被災の市民センター 支援イベント…9~13日    東日本大震災で天井が破損、約2か月の休館を余儀なくされた和光市民文化センターで、9~13日、復興支援イベントが開かれる。6回目となる今年は、被災ペットの保護活動を続けるボランティアの活動写真展や、東京電力福島第一原発事故で避難した親子をテーマとした絵画展を開催する。実行委員会は「時間の経過とともに薄れる被災の記憶と支援の心を再認識するきっかけにしたい」としている。   同センターは、震災で天井の一部が破損。照明器具などが落下する危険があり、修理のため約2か月休館した。「震災は、遠く離れた和光にも被害を及ぼした。人ごとではない」と、同市と近隣市の市民有志が2012年に実行委を結成し、同センターを会場に、13年以降、毎年復興支援のイベントを開催している。    今年は期間中、写真展「三春の動物シェルター」を開催する。被災地に残されるなどしたペットを保護する活動を続ける福島県三春町のボランティア団体を、ボランティア自身が撮影した写真で紹介する。また、絵画展「母子避難~ダキシメルオモイ」も行われる。東京電力福島第一原子力発電所の事故で、各地に避難した親子をテーマとした名古屋市の画家・小林憲明さんの作品約40点を展示する。    11日午後1時からは、「朗読・合唱コンサート」を開催。宮城県石巻市民交響楽団や、和光市民など約120人による「和光3・11スペシャル合唱団」などが出演するほか、同市立大和中放送部などによる、震災関連の著作物の朗読もある。実行委事務局の斎藤大介さんは「あの日を忘れないためにも、会場に足を運んでほしい」と話している。    写真展と絵画展は無料。朗読・合唱コンサートは大人1500円で寄付分600円を含む。学生(小学生以上)は500円。募金は石巻市などに寄付される。問い合わせは斎藤さん(090・5793・3800)へ。   2018年03月02日 Copyright © The Yomiuri Shimbun      
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2月26日(月)埼玉新聞に掲載されました

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 団体チラシ(和光市市民協働推進センターブログ)